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2011.07
24
(Sun)

米子「荒磯皆生店」 

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一番ゼミが鳴きだす早朝、床につく日々、寝覚めると刺すような日差しが戻っていました

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土用の丑の日から続く鰻三昧、今日は皆生温泉・OUホテルの一階にある「荒磯」、懐石料理の老舗の皆生店。隣接する石庭を眺めながら食事が楽しめる開放的な店内、客席目の前で料理長自ら天ぷらを揚げてくれるのも嬉しいかぎり

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うな丼(肝吸い付)1785円、春先に比べると少々値上がりです。荒磯秘伝のタレでパリッと芳ばしく焼き上がった関西風の鰻丼です。しかし依然と比べると客足のまばらな昼時、店長も変わったようで味も少々変化したのかな?


「日本料理 荒磯 皆生店」
鳥取県米子市皆生温泉1-18-1 電話0859-22-8508



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今夜は村祭り、期待に膨らんだ子どもたちの声がどこかしらか聞こえてきた

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子どもたちに連れられて外に出てみると大勢の村人が! 出店や金魚すくいに群がる子どもたち、屋台から漂う美味しそうな匂い、祭り前の高揚感でざわめいていました

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ドンタカ、ドンタカ、ドッン、ドッン! 照明に灯がともるとともに祭囃子が鳴り響いてきた。我が故郷もいつのころからか盆踊りが廃れカラオケ大会に移り変わったよう、甲高い子どもたちの歌声が聞こえてきました
















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