• 07 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » 09
2011.05
26
(Thu)
110525_0941~02

そろそろ衣替えの季節、柔らかな日差しのこの日はテレビ収録のために浜田へ向かった。いつものように道の駅キララ多伎で一休憩、静かな凪の水面には合わせ鏡のように水色の空を映しだしていた

110525_1525~01

昼前に浜田市に到着、水産都市を象徴するように様々な船が停泊している浜田漁港

110525_1135~01

本誌春号販売に多大なるご協力をいただいたあゆぞうパパに挨拶しようと鮎川写真館に向かう。初対面の新人エフ君を見るなりわが家の婿へと話を切り出したウィットに富んだパパ、あゆぞう一家と記念撮影

110525_1436~01

テレビ出演の為、10キロ減量に成功したあゆぞう、髪型も変えて心機一転!! リバウンド前のお美しいお姿を記録にしておきました。何となく女優の杉田かおるさんに似ていませんか?

110525_1243~010001

昼食は浜田駅前商店街にあるこだわりのポークレストラン「ケンボロー」。ケンボロー豚の飼育から農場経営、その直営レストランとして知られる人気店

110525_1213~01

芙蓉ポークロースカツとエビフライ、小鉢、香の物、みそ汁ご飯で945円のケンボローランチを注文

110525_1214~01

ぷりぷりのエビフライとジューシーな肉汁が拡がるポークロースカツ。岩塩をつけて食べると豚肉本来の旨みが味わえちょっぴりリッチなお得のメニューでした


「ケンボロー」
島根県浜田市黒川町4192 電話0855-24-9909


写真

昼食後、あゆぞうと浜田ケーブルテレビジョンで番組収録。本誌創刊経緯から始まり浜田市の魅力についてお話をさせていただきました。皆さん、お楽しみにしてください!

110525_1356~010001

収録もスムーズに終わり魚田ディレクターと雑談。婚活募集中のあゆぞうを宜しくたのむぜ、魚田女史!

110525_1246~010001

今号から浜田駅構内にある観光案内所で本誌の販売委託が始まりご挨拶に向かった

110525_1502~030001

駅前にある名物「どんちっち神楽時計」。紅白歌合戦の恒例風物詩、小林幸子のど派手なステージのように、一時間ごとにお囃子音楽を奏でながら三段のステージがせり上がりカラクリ人形が5分間も踊り出す。エンディングは喜多郎風シンセサイザー音楽に変わるなど趣の凝った演出に楽しめた

110525_1504~010001

神楽の町だけあって、個性的な極彩色豊かな建物が多い町並み、凸凹している

110525_1506~010001

観光案内所では包装紙に包まれてきれいに陳列されていた本誌。よく売れているようです、浜田市の皆様、ありがとう!

110525_1555~02

浜田市初体験のエフ君、石見海浜公園、アクアスに連れて島根県石見地方の風情を感じてもらう

110525_1724~010001
110525_1952~010001


帰路、江津市でお気に入り寿司店「うえ乃寿し」によって夕食用のお寿司を持ち帰る。

110525_1956~01

「うえ乃寿し」自慢の名物「磯穴子」は、一度食べたら忘れられないという逸品。自家製のタレと秘伝の調理法でふっくら仕上げた穴子に、おぼろ昆布としそをくるんだ磯巻き寿し、美味です!


「うえ乃寿し」
島根県江津市嘉久志町イ2426-132  電話0855-52-0001

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム | 
あたらしい記事
Twitter
ご訪問ありがとう
投稿しているひと
さんいんキラリって?

 さんいんキラリ

Author: さんいんキラリ
山陰から発信する季刊誌
「さんいんキラリ」のメンバーが、
山陰の魅力、そして取材の話、
うらばなしを綴っています。

この日記の主な管理と、
お世話係は
’アメンボ ’がしています。
よろしくおねがいします。

コメント
むかしの記事
ブログ内検索
RSSフィード
リンク