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2011.05
07
(Sat)

三朝ミストと中華料理「あまの」 

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今日はあいにくの曇り空、取材のため萱野君の車に乗り込んでアメンボ、富士やんと三朝へ向かった。観光客がまばらな倉吉市内。

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わたしのお気に入りの中華店「あまの」で取材前の腹ごしらえ。エントランスの雰囲気に躊躇するスタッフ!

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本格的な中華飯店の「あまの」。右から焼きそば(550円)と餃子(350円)、焼き飯。初めて食べた塩味風味の焼きそばもアッサリとして旨い

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この艶やかな焼き飯(550円)を見よ! この店一番人気の一品。

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わたしが魅了されているかに玉とチャンポン(600円)。中華スープが旨いのでどの料理も反映されて美味で安い!


中華料理「あまの」
鳥取県倉吉市葵町851 電話0858-22-6026




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満腹のお腹を気にしながら三朝温泉に向かう。湯治湯と知られる三朝温泉は世界でも有数の放射能泉で『出雲国風土記』にも記述がある歴史あるいで湯。映画「夢千代日記」の主人公「夢千代」はこの温泉の芸子「小染」さんがモデルとなった

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三徳川河原の露天風呂の奥に見える旅館「依山楼岩崎」が今日の取材先。大正9年創業の「依山楼岩崎」は皇族や数多くの文人・墨客が宿泊する歴史ある老舗旅館

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温泉エッセイスト山崎まゆみさんと鳥取県関西本部長の米田裕子さんの対談が今日の取材内容。対談前の撮影風景

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昭和天皇がお泊まりになられたお部屋「三朝閣」での対談風景。「三朝閣」は徳川家第十六代当主、徳川家達公が命名された由緒あるお部屋。

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対談テーマは「三朝ミスト」について。三朝温泉の源泉を利用した「三朝ミスト」は全国の温泉地で販売されるご当地温泉水の中で圧倒的に売上げを誇る商品。この商品の生みの親である米田さんに開発経緯を語っていただき、山崎さんから三朝温泉の素晴らしさを伺った。
この商品を使用しているわたしからもオススメします。肌の浸透力が優れ、風呂上がりに使用するとシットリとした肌に若返ります!

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