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2011.03
17
(Thu)

「恵み」商品 

ご無沙汰のウサ子です。

先週~今週にかけて、「浜田の恵み」取材に4日間通いました~。
おわかりの通り、すでに土壇場…崖っぷち!!です 


行く先々で 「え?3月末の発行??間に合いますか?」 と言われ…

「頑張ります~!」と、笑顔で応えること、16軒。。。

この出版&印刷業界…「できない」…とは言えません 


そんな取材の中でも、心洗われたのは弥栄町にある「渡文」さん!
京都の西陣の帯を作っている工場です。

昔ながらの手織りなんですよ!!
機織りの音がリズムよく響きます。

110315_1120~01

そこで取材した品は「キビソ肌友だち」タオル!
訳あり?の絹100%です!

110317_0110~01

①お湯につけ「キビソ肌友だち」を柔らかくする。
②石鹸をつける・・泡立ちにくいがヌメリがでる。
③きつく擦らず、肌に軽くあてるようにして洗う。
④使用後は風通しのよい場所に干す。

上記の使用方法をしっかり守らないと、このタオルの良さを体験できません!

また、なぜこの「タオル」がすごいのか!!
それを知らないと、こんな固いタオルを使う人はいないでしょう。

昔「御蚕様」と言われていた時代の思い。。。
そして、人との繋がりやいたわり。。。
このタオルにいっぱい含まれています♪

などなど…「浜田の恵み」記事を楽しみにお待ちください~。

尚、このタオルは島根県では弥栄の工場しか販売していません。

「百聞は一見にしかず」にふさわしい渡文さんでした!

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