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2010.12
27
(Mon)

冬号掲載内容・瀬戸内寂聴 

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しんしんと牡丹雪が降り積もる早朝
雪見を愉しみながら久しぶりの座禅を行う

*50_51-outline

20号記念インタビューとして瀬戸内寂聴さんにご登場願った
寂聴さんの唯一の内弟子、本誌執筆者の塩見佐恵子さんのエッセーから始まり
二人の対談模様は15ページにおよぶ。
テーマは「喜縁再訪」
二人の出会いから未来の展望、作家の喜びなど、尽きることがなかった。

*52_53

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