• 09 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » 11
--.--
--
(--)

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010.12
26
(Sun)

冬号掲載内容・すし 

101225_1255~01

山陰は雪
編集後は高波のごとく睡魔が訪れます
しばしわたしは炬燵で冬ごもり
彼らは強い! 生命の強さを感じます

*023_すし扉B

冬号第一特集は
日本海の美味「すし屋」

鮨、鮓、寿司など、表記が混乱していますが、あなたはどの漢字を使われていますか?
すしはハレの日につくられたご馳走ということで「寿司」は縁起かつぎの当て字
「鮨」は塩辛のこと、本来のすしは「鮓」が正しいとのことです。

024_025_すしコラムol1206

今や世界で食されるすしの文化は日本が誇る宝物
使われる漢字もさまざまなように山陰にも古くから名物ずしが伝承されてきました。
ネタとなる日本海育ちの魚介は活きがよく身が締まっていて種類も豊富
はっきりとした山陰の四季がもたらすシャリとの相性も絶妙です。
魚が旨いからすしが食べたくなる。この時期にかかせない松葉ガニも日本海の美味
本誌では地元で評判の七軒のすし屋を厳選し、
山陰ならではの「日本海の美味」を紹介します。
どのお店が選ばれているか、ご期待ください!


コメント

 

鷲見の海ってどなたでしょう??
どちらの部屋の相撲取りですか?

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム | 
あたらしい記事
Twitter
ご訪問ありがとう
投稿しているひと
さんいんキラリって?

 さんいんキラリ

Author: さんいんキラリ
山陰から発信する季刊誌
「さんいんキラリ」のメンバーが、
山陰の魅力、そして取材の話、
うらばなしを綴っています。

この日記の主な管理と、
お世話係は
’アメンボ ’がしています。
よろしくおねがいします。

コメント
むかしの記事
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。