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2010.12
18
(Sat)

米蔵のおにぎり 

101217_1007~01

只今、編集作業も最終第四コーナー、これからが勝負の数日間
徹夜明けの朝、印刷所に行く前に散歩に出かけることにする。
全身雪をまとい、晴れわたった空の中に全景をみせている大山が目の前に
澄んだ冷たい空気に正大な雄姿をさらけだしていました

101217_1016~01

前方に見えるのは植田正治写真美術館。忙しい時でも気持ちをリセットするために、ちょっとした散歩を行うのがここ数年の日課。座禅も時たま行います

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今井印刷で早朝の打ち合わせ。ここは書店として全国に知られる今井書店グループの印刷所。創刊からお世話になっています

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左は「印刷費を安くしろ!作業を24時間にしろ!週末も作業しろ!」と、無理難題わたしの依頼にも軽く受け流してくれる営業の佐々木さん。佐々木さんとも十年以上のお付きあい。その隣が本誌印刷担当のMR.T。彼のおかげでキラリの美しさが保たれています。
両名に「ありがとう」

101217_1034~01

スタジオも戻ると嬉しい差し入れが
どすこい緑に先週指令をだしていた「米蔵」のおにぎりでした

101217_1032~01

竹皮弁当を開けると、鮭おにぎりと卵焼きと揚物、沢庵漬けが
もっちりとした食感のおにぎり、食べ始めるとなかなかのボリュームです。
スパイシーな鶏の揚物としっかりとした味のだし巻き卵焼きのがお米を引き立てています。
値段は500円以内ということ、これから利用したいと思います

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