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2010.12
17
(Fri)

枯野とそば清 

101212_1656~04

今朝も雪模様
本誌編集作業もいよいよ大詰め、頭も身体もフル回転
オーバーヒート気味の脳みそには心地よく感じます。

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今朝も校正原稿をデザイナーのアメンボへ
枯野のススキが寒さの中でも心を和やかにさせてくれる
天上界のアメンボの住み家はすでに雪嵐
冬ごもりの息遣いが伝わってきそうな鈩戸の村が前方に見えます

101212_1638~020001

作業の大詰めにも関わらず、まったく緊張感のないアメンボ
カメラを向けるとカワイコブリッコに! 年齢を考えてください。

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本誌校正マンは松江市在住
そのためこの時期は毎日のように松江に行き来します
街の灯火がお堀の水面に映りこんでいます
何故か、小樽を思い出しました

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この頃のすさんだ食生活を改善しようと夕食は松江市和多見町の「そば清」に

101214_1801~01

やっと食べれました。今年初めての「そば清」の新ソバ
ソバの薫りが強く喉ごしのよいざるそば
今夜は大ざるを注文  900円
まずはソバの薫りを楽しみながらタレに漬けずに食べます

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濃厚なそば湯を飲みながら、ふっと現実が
心地よい至福の時間に終わりをつげ、急いで帰路につきました

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