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2010.11
18
(Thu)

エビフライと寿司 

今日は夕方からすし特集最後の取材
エビフライが急に食べたくなり昼食は米子市東福原にある「米仙堂 モナムール店」へ

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ここのエビフライランチはライス、みそ汁が付いて 630円!
コストパフォーマンスと美味しさに惹かれ月一で訪れます。

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夕方からは鳥取県倉吉市上井にある「すし誠十郎」の取材
今日の取材スタッフはライターの吉田さんとカメラマンの佐野ちゃん

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清潔感漂う店内でご主人の渡辺さんに取材する吉田さん

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シャリの保温に電子ジャーを使用する店が増えるなか渡辺さんは米櫃にこだわり
お客様の来店時間にあわせて米を炊くという。

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和食修業もされた渡辺さん。すし以外に一品料理も楽しめる
私が経験した中で一番旨いと感じさせた鰹のタタキ
シャリッと香ばしく焼き上がった皮と鰹の風味が絶妙!

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一手間しごとがしてあるネタと蒜山産のシャリ、一品一品丁寧で旨い。
特にふっくりと仕上がった穴子は至福の味

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サバの棒寿司。「すし誠十郎」の料理は全てにおいて美しい

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最後は大ぶりな東郷湖産のシジミを使った汁。濃厚なシジミのダシがきいています

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撮影終了後は、仲良く試食する二人
感想として、この店はすしだけでなく季節の一品料理も楽しみたい
親ガニの香箱蟹甲羅盛りから始まり、煮物、焼き物、寿司、汁ものと
5000円からのおまかせコースをオススメしたい。

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