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2011.03
26
(Sat)

ミスター沈黙 

ミスターが編集に入ることを「仙人期間」と呼びますが…
ブログも更新できないほど、大変なことになっているのだと思います~。

先日、Sanoちゃんから電話があり
「ミスター、生きてる??」とのこと(笑)

確かに、、、死ぬほど忙しいと思います…が…
まっ…いつものことです 

私も忙しくしておりまして…。
下の写真はパソコンの横にあるサイドテーブル…
もうワヤです。。。

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17軒の「恵み」の原稿を書くときは、資料やらパッケージやら、まんじゅうの包み紙やら…
あやゆるものが散らかってます。
しかも、キラリが発行するまで捨てられない(汗)
あ~早く春になってほしい!!

しかし、彼岸も過ぎたのに、今日松江は雪交じりの雨が降りました。。。
いつになったら、春が来るのでしょうか…。


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2011.03
17
(Thu)

「恵み」商品 

ご無沙汰のウサ子です。

先週~今週にかけて、「浜田の恵み」取材に4日間通いました~。
おわかりの通り、すでに土壇場…崖っぷち!!です 


行く先々で 「え?3月末の発行??間に合いますか?」 と言われ…

「頑張ります~!」と、笑顔で応えること、16軒。。。

この出版&印刷業界…「できない」…とは言えません 


そんな取材の中でも、心洗われたのは弥栄町にある「渡文」さん!
京都の西陣の帯を作っている工場です。

昔ながらの手織りなんですよ!!
機織りの音がリズムよく響きます。

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そこで取材した品は「キビソ肌友だち」タオル!
訳あり?の絹100%です!

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①お湯につけ「キビソ肌友だち」を柔らかくする。
②石鹸をつける・・泡立ちにくいがヌメリがでる。
③きつく擦らず、肌に軽くあてるようにして洗う。
④使用後は風通しのよい場所に干す。

上記の使用方法をしっかり守らないと、このタオルの良さを体験できません!

また、なぜこの「タオル」がすごいのか!!
それを知らないと、こんな固いタオルを使う人はいないでしょう。

昔「御蚕様」と言われていた時代の思い。。。
そして、人との繋がりやいたわり。。。
このタオルにいっぱい含まれています♪

などなど…「浜田の恵み」記事を楽しみにお待ちください~。

尚、このタオルは島根県では弥栄の工場しか販売していません。

「百聞は一見にしかず」にふさわしい渡文さんでした!
2011.03
16
(Wed)
東日本大震災での犠牲者の方々にはお悔やみを申し上げます。
そして被災者の皆様には、心よりお見舞いを申し上げます。
未曽有の被害に2000年に鳥取西部地震を経験した私たちも心を痛めております。
一日も早く普段の生活に戻れますよう、皆様のご無事を心よりお祈り申し上げます。


2011.03
11
(Fri)

一番軒のラーメン 

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今日の取材先は酒屋さんと皮工房の2件、あゆぞうと矢倉嬢とわが家で待ち合わせ、あゆぞう愛車の「ボロロン号」で取材先に向かった

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午前中の取材先は鳥取県東伯郡大栄町にある梅津酒造。創業慶応元年の梅津酒造の梅酒「野花」の取材

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梅酒「野花」は鳥取県湯梨浜町野花(のきょう)地区だけに生産される珍しい品種「野花梅」から作られた梅酒。完熟すると直径5~6cm以上にもなる「野花梅」を2年以上じっくりと漬け込んで熟成させたキレのある美味しい酒


梅津酒造
鳥取県東伯郡北栄町大谷1350  電話0858-37-2008



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午後の取材は米子市上福原にある皮革工房「ミントチュチュレザー」。店内に入ると猫のお出迎え、宮崎駿監督の映画にでてきそうな不思議な空間です

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猫ちゃんに不審者と怪しまれた矢倉さん、この不思議な三毛猫は自身を人間だと思っているようです

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一つ一つ丁寧に手作りで生まれる「ミントチュチュレザー」店主の川口さんの商品、シンプルで機能的なオールドスタイルがベース。オーダー商品は数ヶ月待ちの状態

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ミントチュチュレザー
鳥取県米子市上福原3-8-7  電話0859-32-8650



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思った以上に時間がかかてしまい晩ごはんはラーメンにする。米子市角盤町にある「一番軒」は高校時代から行きつけているラーメン屋

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いつも注文する塩ラーメン。鳥取ラーメンとして売り出している牛骨スープに塩ベースのラーメン。現在の店主は二代目、創業者から味を仕込まれ独自に改良されたという。大盛りのモヤシやネギは二代目のアレンジです。あっさりとしたスープにほんのりと味の素が隠し味、常連客は酒を飲んだ後このラーメンでしめる

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塩と玉子で焼き上げた昔ながらのシンプルなチャーハン、郷愁をそそる味です。誰でももっているようにわたしの故郷のラーメンはこの店です


一番軒
鳥取県米子市角盤町4-82 電話0859-34-1147

2011.03
10
(Thu)
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今日は人形作家「安部朱美」さんの取材、これで吾輩の春号取材の最終日、後はうさこの浜田取材を残すのみとなりました。時折雨が降るあいにくの曇り模様、写真家の池本喜巳さんとお菓子の壽城で待ち合わせ、近くの食事処「苑」でランチミーティング

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わが家から近い食事処「苑」は米子市二本木、国道431沿いにある。店舗内外に山野草や骨董、陶芸など店主の趣向が反映されています

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苑のお昼ごはんは限定12食、予約をいれておかないとすぐ完売してしまいます。12種のお漬物、白和え、豚角煮、胡麻豆腐、煮豆、柚子味噌、煮物、だし巻、揚げ物で1300円

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久土で炊いたご飯に12種のお漬物、全て店主自ら育てた野菜を使用されています。一つ一つの素材を大切に体に優しくて美味しい苑の昼ご飯、丁寧な料理でわたしの大好きなお店です

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食後は別料金で店主手作りのおはぎと珈琲を注文。砂糖を使わず和三盆と塩が隠し味のおはぎは口当たりがまろやかで甘さが残らない上品な味、至福の甘味とはこのことなのかな? 美味!!



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午後からは人形作家「安部朱美」さんの取材、米子市奈喜良の自宅兼アトリエへ向かった。現在安部さんは自身の全国巡回展のまっただ中で大忙し、ウサギの目をしてお相手していただいた。安部さんが産み出す人形達は表情が皆豊か、心の豊かな昭和の時代を感じませんか? 現代に必要な何かを思いおこされてくれました。

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近くの法勝寺川でポートレート撮影。この頃になると未来の安部さんの活躍を指しているように太陽も顔を出した

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取材も終了し記念撮影、右から安部朱美さん、中央が池本さんで左が安部さんのご主人。安部さん夫妻の笑顔が素敵でした。忙しい中、ありがとうございました

2011.03
09
(Wed)
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今宵はどすこいお別れ会第二弾を米子市万能町にある「魚菜屋」さんで開催。ホテルアジェンダ駅前店裏にある小さな和食屋です

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四季の食材を丁寧な仕事でもてなしてくれる「魚菜屋」はリーズナブル料金でわたしのオススメ店。

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付け出しは春の旬をむかえた魚貝と野菜のぬた和え

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椀物は淡泊な鱈の白身に蟹の風味のつみれに品のある薄味仕立ての吸い物。二品目でお店自慢のこの味に一同期待大

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店主自ら吟味した鮮魚のお造り

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キタ~! 店主自慢の鯛のカブラ蒸し、絶品!

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甘めの味噌に淡泊な白味のブリの田楽焼

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白魚とゴボウ、野菜の天ぷら。さしげなく薄塩仕立てに揚げてあるところが嬉しい。おもわず日本酒を注文!

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〆の玉子雑炊。素材の味を堪能できるように全体に上品な仕立ての七品にデザートで一人2500円。十分満足できる内容に一同大満足でした

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左からデザイナーのアメンボ、イラストレーターのおすぎ、どすこいに「魚菜屋」店主の門脇さん、カメラマンの鉄。アメンボは除雪作業を急がせてこの日のために大山天上界から久しぶりに里に下りてきてくれた。名古屋に帰郷してからもキラリの手伝いをしてくれるどすこい、名古屋でも彼女らしく活動していただきたい。そんなことで二次会へ突入! 朝まで続いた飲み会でした


魚菜屋
米子市万能町198  電話0859-31-3288

2011.03
08
(Tue)

至福の鶏料理と送別会初日 

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今朝から降りつづいたミゾレ混じりの冷たい雨も夕方にはやみ米子市角盤町にある鳥料理「さんぽう」へでかけた。今夜はキラリでもお馴染み「どすこいみどり」の送別会。三年間本誌の営業企画、販売など活躍してくれたどすこいが今月末に名古屋に帰郷することになりました

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本誌連載「みおごはん」の関係者と一回目の送別会。左から「昔話から導く体と食」をテーマに毎号わかりやすく解説してくれる錦織先生、その献立を実践して紹介してくれる見尾先生と栄養士の高野さん、中央後ろが我らのどすこい

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地鶏を使った鶏料理専門店として知られる「さんぽう」は創業40年以上。元力士の店主自慢の鶏肉を使った名物のだんご鍋は至福の味です

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編集疲れで体が血を求めていたので焼き鳥のレバーを注文、なかなかの美味!

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オススメ料理の野菜と鶏肉の炒め物。誰も「どすこいの送別会」と気にもとめないかのように各自ばらばらに話が弾んでいった

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さんぽう名物のドライカレーは全国に知れ渡った味。野菜と鶏肉の水分と油分だけで仕上げているカレールーとまろやかな炒り卵ライスが絶妙! 錦織先生のお持ち帰り料理となりました

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結局、勝手に喋って食って終わったどすこいの送別会、又このメンバーで楽しめそうな予兆を感じた夜でした。明日の二回目はどうなることやら??


さんぽう
鳥取県米子市角盤町1-72  電話0859-22-5850
2011.03
05
(Sat)

オトメ日和 第80話 

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2011.03
05
(Sat)

中浦本舗と木工作家 

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雲一つなく晴れ上がった大山、伯耆富士ともよばれるその雄大な姿を現していました。ふと目の前のあぜ道を見ると、ほんのわずかに色をおびていた。目を凝らすと、タンポポやフグリ、ツクシの子どもが芽吹いていました。

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今日も春号取材模様を紹介
シャミネ松江内になる「中浦本舗」と松江市在住の木工作家の。午前中は「中浦本舗」取材、シャミネ松江にカメラマンの鉄、ライターの矢倉さんと待ち合わせ。

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「どじょう掬いまんじゅう」で知られる中浦本舗は1686年創業の老舗、佃煮・水産加工・するめ・菓子製造と様々な食品加工業を営んでおられる。今回は特集「春の贈りもの」として同社製品の「子持あられとしじみ生姜煮」の取材。内容は春号をお楽しみに!

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昼食は松江駅近くのイタリアン「AL SOLE(アルソーレ)」。以前ご紹介した至福のイタリアン

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前回同様、今日も至福のカルボナーラを注文! あれ? 前回のブラックオリーブ仕立てのカルボナーラと味が違う! 濃厚なクリーミーな味には変わりないが、わたしは前回食べた味が好み。店主もわたしの事、前回食べた内容までも記憶されていたので、その事を伝えて足早に次の取材先にでかけて行った


アルソーレ
島根県松江市朝日町489 電話0852-28-0272



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午後の取材は松江市大庭町にある「家具工房en」の取材。田宮シールの軽トラックが目印の古民家が工房

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ナビがきかない住所に迷いながらやってきたカメラマンの萱野君。午後は鉄から萱野くんにバトンタッチ

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ギャラリーと作業場が併設している古民家を改装した工房

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藤原さんの木工作品のカトラリーやお皿は藤原さんの人柄を感じさせるシンプルで優しい仕上がり。「木の内から感じる素材感を現したい」と削り跡を意図的に表現した作品でした。

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笑顔は素敵な藤原さんと萱野くん。まるで兄弟のような二人、記念写真を撮りました


家具工房en
島根県松江市大庭町987-3 

2011.03
04
(Fri)

大田市の中華と森脇製陶所 

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今朝も小雪模様の山陰。月初めの金曜日はラジオ出演、放送局に到着すると天気模様を中継する武藤アナウンサーと出会った。お~寒!

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今日は島根県邑智郡にアトリエを構える「森脇製陶所」の取材報告。
暖かな日和にライターの矢倉さんとわが家で合流し一路石見銀山方面へ、Y字路が残る大田市内で昼食をとることにした

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昼食は大田市大田町大田大正東にある中華料理「桃源」。4年前の石見銀山特集取材の際、旨い中華店として中村ブレイス社長夫人にうかがい食べに行った懐かしい店

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旨い店だがオーダーして料理がでてくるのが非常に遅い、昼食時なのに誰もいない店内

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旨い餃子のイメージがあり注文するが「今日はできない!」と店主に言われ、矢倉さんはチャーハンを注文、600円。しっかりと火が通ったチャーハンは少し甘めの味付けに

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わたしが注文した天津丼は中華スープの味付け、600円。倉吉の中華「天野」の味に似て旨い。しかし奥の厨房で私たちの料理を作っている間、待ちきれず一人のお客が帰っていった。この店での食事は「スペイン人になったつもりでゆったりと食べてくれ」と、店主の囁きが聞こえるようだ!

桃源
島根県大田市大田町大田大正東イ-442-7 電話0854-82-0040


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我らも思った以上に時間をロスしてしまい急いで邑智郡へ、大田から石見銀山を抜けて1時間、何度も迷いながら「もりわき製陶所」の看板を見つけて安堵!! 遅くなった我らを温かく迎えてくれた陶芸家「森脇靖」さん

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ギャラリー&工房内であゆぞうが待っていてくれた

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益田長石を使った森脇さんの作品、独特の肌触りで自然光によって紫にも黄緑の風合いの白にみえる

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松江工業高等専門学校卒業後、陶芸の世界にはいった森脇さん。2000年から故郷のこの地に窯元を築かれた

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作陶場からの邑南町の眺め

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焼がまに入る順番をまっている作品たち

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撮影終了後、紅茶をいただいた。その途端、「幸運が訪れる!」と、あつぞうが発狂!!
あゆぞう狂ったか?  

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彼女の器にはハートマークに見えるの鉄釉の黒、そこに太陽にも見える照明の光が映りこんでいた。興奮したあゆぞう! この「幸せのラッキー器」をお買い上げしてしまった。


森脇製陶所
島根県邑智郡邑南町岩屋1273-4 電話0855-83-2177

2011.03
03
(Thu)

荒磯と天野紺屋 

昨日までの春の陽気が嘘のような雪模様
寝惚けまなこで冬眠から目覚めた動植物たちを驚かせた寒の戻り
昨日でわたしの取材ロードも一段落、これから編集作業にはいります
今日は昨日までの取材日記を紹介します

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春野菜特集取材で米子市皆生温泉にある「荒磯皆生店」にでかける。温泉ランド OUランドに隣接しているこの食事処は開放的な空間で枯山水庭園の白川砂を楽しめる食事処

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リーズナブルな価格でカウンター越しに四季折々の山菜、海の幸を目の前で揚げてもらえる天ぷら御膳

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日南米のご飯と胡麻豆腐が美味しかった

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ウナギ好きの吾輩が時たま食べにいく荒磯皆生店の鰻重は蒲焼き仕立て

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今日の取材陣はカメラマンのあゆぞう&ライターの吉田嬢、あゆぞう助手でどすこいが駆けつけてくれました

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取材後は小原店長と記念撮影、ありがとうございました


荒磯皆生店
鳥取県米子市皆生温泉1-18-1 電話0859-22-8508


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二軒目の取材は安来市広瀬町にある「天野紺屋」さん。安来の田園風景から撮影した伯耆富士「大山」

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尼子遺臣の山中鹿之助で有名な広瀬町は中世時代に栄えた城下町。当時の面影を残す町中に「天野紺屋」さんの作業場件ご自宅がありました。細長い町屋の名残をみせる作業場横の中庭

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明治3年から藍染めの老舗天野紺屋の伝統を継承してられる天野尚さん。京都の短大でテキスタイルを学び卒業後、迷うことなく紺屋を伝承された

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祖父であり師の圭さんは県の無形文化財に指定された広瀬絣の正藍染め技能保持者。半年後、師である圭さんが病で倒れられ、その後は独自に研究していった藍染め

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現役で活躍する歴史を感じさせる織機、尚さんが染めた藍で紡ぎ出した絣は力強い輝きと美しさをみせていました

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紺屋の歴史を大切に伝承しながら現代に見合った新たな商品を開発している尚さん。ほっこりとした可愛らしいがま口を購入させていただきました


天野紺屋
安来市広瀬町広瀬968  電話0854-32-3384

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Author: さんいんキラリ
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