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2013.04
12
(Fri)

キラリ春号発売!! 

*No27-Kirari-sping2

読者の皆さまへ
お待たせしました。本日からキラリ春号が店頭にならびます。この度も発売が遅れまして申し訳ございません

*27-06-07-mokuji

春号特集は「城下町を愉しむ」。山陰各地の城址を散策し、その城下町ならではの魅力と愉しみかたを紹介しています。シリーズ「山陰の匠を探す」では、夏目漱石と並ぶ文豪として知られる島根県津和野町出身の森鴎外を紹介しています。陸軍トップの軍医総監に登り詰め、一官僚として日本の将来も見据えていた鷗外。そうした官僚と作家を強靭な精神で生き抜いた鷗外の軌跡も見どころです

2012.12
27
(Thu)

キラリ秋冬号発行しました 

キラリ読者のみなさま!

12月10日にキラリ秋冬号が発行いたしました。
今回(も?)発行が予定より随分遅れましたが、
おかげ様で無事発行となりました。

いつ出るの?いつ出るの??と各方面から
お問い合わせいただき、
読者のみなさまにも随分お待たせをしてしまいました。

今年も残すところあとわずかとなり、
何かと慌ただしさを感じる日々が続きますが、
皆さまどうかよいお年をお迎えください。

*No26-Kirari-winter

2012.07
30
(Mon)

キラリ夏号発売! 

土うるおって蒸し暑し・・・
と言っても、恵みの雨が全くふらず、
暑い日が続きますが、キラリ読者の皆さま、
いかがお過ごしですか?

お待たせしました!

キラリ夏号発売!

No25-Kirari-summer.jpg

8月より書店に並びはじめます。


2012.06
22
(Fri)

由志園季刊誌創刊! 

由志園さんの季刊誌

「和寂趣彩」創刊!

この度、キラリ編集部で由志園さんの季刊誌を編集・制作し、
7月1日に発行することとなりました。
由志園内とその周辺の施設でも配布されると思いますので
みなさまどうぞよろしくお願いします。

wjs_01Dol最終



由志園といえば、大根島の日本庭園。
大根島といえば、牡丹の島。
地元のみなさんの第一印象は
やっぱり牡丹かなーと思いますが、

高麗人参

のこともご存知ですか~?
今回の季刊誌に携わらせていただいて、
高麗人参のおもしろ話、ためになる話、たくさん勉強になりました。

春夏秋冬と年4回発行しますので
牡丹の話、高麗人参の話、由志園の庭の話題を
全国のみなさまにお届けできればと思います。


2012.05
03
(Thu)

医療情報誌創刊のお知らせ 

医大記事

キラリは鳥取大学医学部附属病院と共同で医療情報誌を創刊することとなりました。
発行は今年度の8月末。皆様、お楽しみにしてください


2012.04
13
(Fri)

キラリ春号発売!! 

120412_1317~01

山笑う、心躍る桜の季節にキラリ春号(24号)が発売となりました。
皆様、お楽しみください!!
当社も本日は花見とさせていただきます

No24-Kirari-spring.jpg


2012.03
04
(Sun)

お礼 

  みなさま

さんいんキラリプロデューサー・成相脩儀の通夜及び告別式に
お忙しい中、参列いただき、ありがとうございました。

通夜では、成相に一目会おうと平日にも関わらず駆けつけていただき、
また告別式では遠方からも旧友が集まるなど、
故人の幅広くあたたかな交友関係が伺われました。

告別式中は、晴れたり雨が降ったり曇ったり…
まるで成相が笑ったり、泣いたりしているようだと感じました。

式を終え、スタッフで集まった折に
成相の人望の厚さや波乱万丈の人生などを語り合い…
ともに供養ができたのではないかと思います。

これから奥さまとともに、キラリも励んで参りますので、
今後ともよろしくお願いいたします。

2012.03
02
(Fri)

お知らせ 

  みなさま

「さんいんキラリ」のプロデューサー及び、日本古民家研究会の理事長でもありました
成相脩が2月29日に逝去いたしました。

成相はキラリの支えでもあり、父親のような存在。
大黒柱を失い、大きな悲しみに包まれています。

   「成相さん ありがとう」

      ::::::

なお、告別式等の予定は下記のとおりです。

通 夜 3月2日(金) 午後7時から
告別式 3月3日(土) 午前9時30分 出棺
               午後2時30分 告別式

  上記場所 平安祭典松江会館
         島根県松江市大庭町1214−1
         電話:0852−26−1000

喪 主  妻:成相桂子



2012.01
01
(Sun)

あけましておめでとうございます 

111231_1440~02

新年あけましておめでとうございます。 本年も、さんいんキラリを、宜しくお願い致します。
2011.12
24
(Sat)

おでんと鍋 

こんにちは。
キラリ冬号が16日に発刊になり
早くも1週間すぎました。

みなさん、ピンクのかわいい表紙の号は
ご覧いただけましたか~?

今日は「おでんと鍋」特集について・・・

023おでんと鍋扉ol

寒い冬にはやっぱりおでんと鍋ですね。
家族や気の合うお友達と楽しく過ごすには
鍋を囲むのが一番・・・

とはいえ、おでんや鍋を外で食べる機会ってありますか?
ご近所の主婦仲間と忘年会どこでする~?
という話になった時、

「鍋はいいわ…」

(いらない方の意味…)

という声が数人からあがり、ドキッ・・・。

一生懸命、
鍋特集の編集をしている時期でしたので
がががーーーん。です。

たしかに一般主婦は鍋やおでんは家で食べるもの
せっかくたまーーに外で食べるならもっと他のものが食べたい!!

今、市販の鍋のスープの元もいろいろありますからね、
納得の意見です。

が、
今回キラリで取材させていただいた
おでんや鍋はご家庭では決して真似のできないものも多いのです!


kankokuC_20111224142703.jpg


こちらは
キラリ編集長が米子市夜見の韓国食堂に訪れると
必ず注文するサムゲタンです。
コラーゲンたっぷりの鶏スープに
朝鮮人参、ニンニク、ナツメなどが入り
特に女性に人気のメニュー

コラーゲンと言えば…


wakamatuya_3988.jpg

スッポン。それも天然を食べさせてくれるのが
津和野の若松屋さん

wakamatuyaA.jpg

写真だとリアル過ぎでしょうか・・・
実際にいただくと丁寧な調理により
臭みやクセも抜けて、スッポン本来の風味を味わうことができる一品です。

天然ものなので、仕入れ次第で品薄になる可能性あり。
キラリに掲載するということで
若松屋さんが猟師さんにたくさんつかまえてくれるよう
お願いして下さっているそうです。
どうかキラリ読者のみなさまの為に
スッポンが見つかりますように!!!


osamuA_20111224142703.jpg

そして、浜田の居酒屋おさむのあんこう鍋。

仕入れるあんこうの大きさは実に
25~30Kgぐらい。
あんきもだけでも2キロはあるという。

うちの息子と同じ体重のアンコウ・・・

たしかに、このサイズのアンコウを
自宅の鍋でいただくのは
困難ですね・・・。


yamaichiA.jpg

松江はおでんのお店が多いですが、
その中でもキラリがおすすめするのはやっぱりやまいち。


さてさて、ここでは紹介しきれないので
あとは是非、
本誌をご覧ください!

それではみなさん

Merry Xmas!

そしてよいお年をお迎え下さい。
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 さんいんキラリ

Author: さんいんキラリ
山陰から発信する季刊誌
「さんいんキラリ」のメンバーが、
山陰の魅力、そして取材の話、
うらばなしを綴っています。

この日記の主な管理と、
お世話係は
’アメンボ ’がしています。
よろしくおねがいします。

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