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2019.09
16
(Mon)

勝山散策 

連休最終日は岡山県真庭市勝山散策。今号ショコラで紹介した一心庵の蕎麦を舌鼓。食後は、あるかぴばらこーひーでコーヒーとデザートを一息つきました。
2019.09
16
(Mon)

東京から京都へ 

東京から京都へ。
本誌で何度か紹介してきた河井寛次郎。
来年、新たな視点で特集しようと河井寛次郎記念館に立ち寄った。
アポなし来館にもかかわらず、対応してくれた心優しい河井家の方々。
祇園の喧騒とは違い、山陰に似たゆったりとした空気を感じ、記念館から歩いて数分、次の目的地である京都国立博物館に向かった。
京博寄託の名宝展で初めて目にした風神雷神図屏風や数々の国宝、重文作品。東博と同様な「美」を感じられる旅となりました。
2019.09
16
(Mon)

美術館三昧 

上野で美術三昧。先ずは東京国立博物館平成館で開催中の「三国志」、その後、本館のコレクション展を鑑賞する。

これだけの国宝、重文作品を普通に観ることは山陰では不可能。東博だけでも1日楽しむことができますが、もう一館行きたいところが! 国立西洋美術館の「松方コレクション展」で初めて公開されたモネの「睡蓮、柳の反映」作品。幻の睡蓮といわれる大作、修復後初めて公開となりました。
歳を重ね、遅咲きのモネファン。自然美を愛でられる山陰、美術を堪能できる東京、どちらにも心和むよさがありますね!
2019.09
16
(Mon)

美術館巡り 

所要の合間に美術館巡りをしています。
森美術館で開催中の「塩田千春展」を観てきました。ベルリンを拠点に活躍するインスタレーション作家。
糸を張り巡らせたダイナミックな空間演出に、感性が心地よく刺激されます。

次回は待ちに待ったバスキア展、必見ですね。
これからワタリウム美術館、ブルーノート東京!
2019.09
16
(Mon)

久しぶりの東京出張 

久しぶりの東京出張。池袋に来たのでジュンク堂池袋本店に寄ってみました。
一階の雑誌コーナーには、ブックディレクターによってセレクトされた雑誌が並んでいます。
以前、瀬戸内寂聴さんを取材した際、「これから電子書籍の時代になるけど紙モノ全体の10パーセントに入らないと生き残れないわよ」と助言を受けたことを思い出しました。
小さな地方誌コーナーで、京都、大阪、九州、北海道の雑誌や書籍と並んで本誌もありました。毎号、完売するこの店のお礼に一冊購入してきました。
2019.09
12
(Thu)

さんいんキラリ45号、特集について 

今号(No.45)の特集地は島根県松江市東出雲。
今年の5月に斎行されたホーライエンヤの大祈祷が行われた町であり、古代、出雲国庁が置かれていた地域。出雲国造家と深い所縁のある「意宇六社」、日本の農業に革命をもたらした三菱農機の創業者などを紹介しています。
2019.09
12
(Thu)
さんいんキラリ夏秋号(45号)ができました。

キラリ夏秋号特集は「心を鎮める神聖なる神社へー古社巡拝」と称して山陰の神話縁の20古社を紹介しています。

合わせて「神域で見つけたカフェ、グルメ」、参拝作法と基礎知識なども合わせて掲載しています。
本誌片手に、山陰の神社巡りはいかがでしょうか。
2018.09
04
(Tue)

さんいんキラリ2018夏秋号(No.42)発売!!  

たいへんお待たせいたしました。さんいんキラリ夏秋号(No42)が発売いたしました。

《特集 》
山陰美味いもの探訪記「のんびりカフェ散歩」
厳選した25店を紹介します。

《山陰百景》
 無自性に生きた多々納弘光

《山陰の匠を探す》
民藝と出西窯、多々納弘光の軌跡
コラム :改めて知りたい民藝の巨匠と出西窯
奇跡の共同体が描く、進化し続ける出西窯の未来

《あなたに会いたくて》
星取県

読書の皆さまに楽しんでいただき、そして少しでもお役に立てたら幸いです。
今後も、山陰の素晴らしさを伝える文化情報誌としてさらなる誌面充実を図りたいと思います。
これからも一層のご厚情を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
2014.04
13
(Sun)

山陰発 ステキ!キラリ!山陰紀行 

【出演予告】

BSSラジオ

本日18:00〜20:00


山陰発 ステキ!キラリ!山陰紀行



今回は山陰の目利きの人、…ということで、
メインゲストとして、編集長が出演します!

「あらステキ、目が思わずキラ~ン!と輝く?!」

そんなとっておき情報をラジオでトーク。
みなさん是非お聞きください!


スクリーンショット 2014-04-13 6.59.51
2014.04
04
(Fri)

お知らせ 

【価格変更のお知らせ】
4月1日以降のさんいんキラリですが、本体価格800円は変わりませんが、定価は消費増税に伴い変更があります。税込864円になりますので、どうぞご理解のほどよろしくお願いします!
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 さんいんキラリ

Author: さんいんキラリ
山陰から発信する季刊誌
「さんいんキラリ」のメンバーが、
山陰の魅力、そして取材の話、
うらばなしを綴っています。

この日記の主な管理と、
お世話係は
’アメンボ ’がしています。
よろしくおねがいします。

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